Open Nav

子どもの「~したい」は成長の大事な合図です

七彩 Hands-on-Learning プログラムで大切にしていること

新たな体験・経験

七彩は、
「たくさんの体験・経験を積んで欲しい」
「その体験・経験したものから、
豊かな人生を選び取れる人に育って欲しい」

「その体験・経験によって、人生を豊かに彩ってほしい」
そんな思いで運営しています。

初めて取り組むときには、誰しもドキドキします、尻込みします。そんな時に、共に歩んでくれる、支えてくれる大人が傍にいる、そんな環境を七彩は創っています。

発想力・創造力

発想・創造を大切に
Hands-on-Learningプログラム
は行われています。
自由な発想を引き出し、豊かな創造力を支え、
そこにプロインストラクターの専門性を加えて、多彩に展開します。

自己実現ができる事こそ、最も楽しい瞬間です。また、それは最も自己が認められる瞬間で、自己肯定感が育つことにも通じます。

そのためには、表したいことを引き出し、実現に結び付ける専門家が傍にいる環境が大切です。

ほめる・認める

「表現した自己」、初めは誰でも自信のないものです。
でも、それこそ、認めてほしいもの。
普段から、ほめて認めるのはもちろんですが、新たな気づき、新しいチャレンジの瞬間こそ、いっぱいほめて、認めることが必要です。その瞬間を捉えて、大切にし、キラキラした目をひき出します。

七彩 Hands-on-Learning プログラムで、「ほめて認める」事を大事にしていることは、その意図からです。

日々、繰り返して「ほめる認める」事で、徐々に自己肯定感が育ちます。育ちは目に見えないものですが、大きくなった時、何か難関に出会った時に、力を発揮するのが、この自己肯定感です。
七彩で長く過ごした方には、そんな力が自然とついていると信じて、運営しています。

遊びは学び、学びを遊ぶ


遊びを通じて、たくさん学んで欲しい。
楽しんで学んで欲しい。
新たな経験・体験はすなわち学びです。
新しいことに触れ、推測し、考え、発見する、
そんな学習をしているのと同じなんです。

そんな遊びを繰り返していると、学習と遊びの垣根がなくなると考えます。
そうすれば、学習へのハードルが下がり、学習も遊びに見えてきます。自ら積極的に、楽しんで、自発的自律的に学べるようになれば、学習効果も格段に違うものです。

フロー体験

「フロー体験」すなわち没入して、集中して取り組むって大切です。集中力をつける目的でなく、楽しく遊べる場面をたくさん作ることでの瞬間・瞬間は、自己を没入させ、自然とフロー体験を体感できるのです。

そのためには、テキトーに遊ぶのではなく、真剣に遊ぶことが大事です。七彩は、Hands-on-Learning プログラムで、真剣に遊んでいます。

代表挨拶

"遊びを通して、心も育む。"
のびのびとした時間の中で、子どもの笑顔と豊かな心を創造します。
私は、長く子どもの発達と教育に関わる仕事に携わってきました。
子どもには大きく伸び伸びと成長して欲しいという想いを常に持っており、笑顔を引き出す遊び、
のびやかな発達を促す自己肯定感(心の豊かさ)を大切にしています。
そのためにも、ひとりひとりとのやりとりを大切に、ゆったり関わり合いたいと常に思っています。
その想いから法人名には「刻(とき)」と名付けました。
ひとりひとりの時間を大切に刻んでいきたいと考えています。
そのような中、小1の壁という社会的課題に直面。
アフタースクール七彩を通してより良い子育て環境への社会貢献活動としていきたいと思います。
一般社団法人 刻(とき) 代表 前田 豊
一般社団法人 刻(とき)
代表 前田 豊
虹七彩7つの理念

・子どものために、充実した放課後を

・安心安全な学童保育

・遊びを通じた成長支援

・自己肯定感を大切にした関わり

・プロの支援員による運営

・ニーズに寄り添った体制

・習い事との両立